もちみもちみ

こんにちは~!遠い昔に卒乳した3歳のもちみです♪

もちおもちお

もうすぐ3歳の子どもが遠い昔って(笑)

だんごだんご

でも確かに遠い昔に感じるし、ちょっと懐かしいね☆

今回の記事で分かること!
  1. おすすめの粉ミルク
  2. おすすめの電気ケトル
  3. 粉ミルクや電気ケトルを使う理由

では、早速いってみましょう♪

我が家の授乳について(母乳&粉ミルク)

さて、まず授乳についての考え方は色々とあると思いますが、基本的に以下の3点の考え方のどれかになると思います。

  1. 母乳だけで育てる
  2. 粉ミルクだけで育てる
  3. 母乳と粉ミルクの両方で育てる

我が家の場合は、「3」の母乳と粉ミルクの両方で育てるという方針で授乳をしていました♪

粉ミルクを使う理由

我が家で母乳と粉ミルクの両方で育てることにしたのは、以下の理由によります。

  • 母乳は出ることは出るが、そこまでたくさんは出ないので、母乳だけで育てようとすると母体の負担が大きい
  • 粉ミルクだけでも立派に子育てされている方もたくさん存在するので、ありがたく粉ミルクを使うことにし、母乳と粉ミルクを併用して、母子両方の健康を確保したい

ということで、我が家では、粉ミルクが必需品となりました♪

おすすめの粉ミルク

粉ミルクは、色々な会社から色々な商品が販売されているので、どの商品を買おうか迷いますよね。

我が家でもいくつかの商品を試しましたが、

娘がよく飲んでくれて
利用者も多くて安心できて、
お値段等含めて、色々な意味で使いやすい

『明治ほほえみ』

『明治ほほえみ らくらくキューブ』

という粉ミルクをメインで利用させてもらっていました♪

気になる方は一度お試しください☆

電気ケトルの購入理由

粉ミルクの利用の仕方はご存じの方がほとんどだと思いますが、念のためにザックリと言っておくと、以下のような流れになります♪

  1. 哺乳瓶に必要量の粉ミルクをいれる
  2. 沸騰後に冷ましたお湯(温度は70℃以上)を適量いれて哺乳瓶を振って溶かす
  3. できあがりの量まで煮沸後のお湯を足す
  4. 水に浸すなどして、体温くらいまで冷ましてから飲ませる

我が家では、調乳のために新たに電気ケトルを購入しようということになったのですが、その理由は以下の通りです☆

  • 70℃以上のお湯を準備する必要があるので、温度調節できるケトルがほしい
  • 手軽に沸騰させた後、自分の希望する温度で保温できるケトルがほしい
  • 夫婦共々ドリップコーヒーが好きなので、注ぎ口が細くてお湯を入れやすいケトルがほしい

3つ目の理由は、我が子のためではなく、夫婦のドリップコーヒータイムの充実のためのもので、調乳以外にも利用価値があるので、夫婦共々すぐに購入しようという結論になりました☆

上記3点に加えて、

  • できるだけコンパクトなサイズとお値段で、使いやすいもの

という視点も加えて、色々とリサーチし、購入することにしました☆

おすすめの電気ケトル

ということで、最終的に購入した電気ケトルがこちらです☆
【山善 電気ケトル 品番 YKG-C800-E(B)】
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
山善 電気ケトル 品番 YKG-C800-E(B)

娘が生まれた直後に購入して、もうすぐ3年になるので、だいぶ年季が入ってきましたが、今も現役バリバリで頑張ってくれています♪

今は娘の授乳は終わっているので、もっぱら我々夫婦のドリップコーヒータイムに欠かせない電気ケトルとなっております(笑)

購入した理由は、上に記載させてもらった私たちの希望をしっかりと満たしてくれたからなのですが、以下に商品の特徴を簡単に列記させてもらいます♪

ワンタッチで簡単に沸騰したお湯を用意できる

60~100度の間で、1度単位で温度を指定できる

空焚き防止や保温機能もあり

という感じで、機能も充実していて、コンパクトでスタイリッシュで使いやすので、今後も末永く使っていこうと思っています♪

まとめ

ということで、今日の記事のまとめです♪

今回の記事で話したこと!
  1. おすすめの粉ミルク
  2. おすすめの電気ケトル
  3. 粉ミルクや電気ケトルを使う理由

今回は、おすすめの粉ミルクや電気ケトルのお話しでした!

もちみもちみ

パパとママ、その節は、授乳ありがとうございました♪

もちおもちお

どういたしまして(笑) それでは、また会いましょう(^^)/

だんごだんご

ごきげんよう~♪