高齢出産は何歳から?出産する産院は、分娩受け入れ制限もあるので、早めに確認を☆

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妊娠8週で、不妊治療で通っていたリプロダクションクリニック大阪を卒業して、その後、産院に転院しました。

産院(産婦人科病院)では、病院によって、早くから分娩の受け入れを制限しているところもあるので、希望の産院には前もって電話して聞いておくようにとリプロの先生から言われていました。

人気の産院はかなり早くから分娩予約をしないといけないところもあるらしいです(;^ω^)

あと、人に聞いた話ですが、ハイリスクの妊婦さんは断られるところもあるそうで・・・( ゚Д゚)設備等も関係あるんですかね?

産院は、前もっていくつか探して、分娩受け入れが可能かどうか、確認しておくことが必要ですね!

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私は、出産時40歳という高齢出産(しかも初産)になります。

高齢出産とは、日本産婦人科学会によると、35歳以上で出産することを言います。

 

高齢になると、出産のリスクが高まると聞いたことがあるので、もしかして個人のクリニックよりも、NICUのある大きな病院で出産した方がいいのかな?とも考えました。

でも、私は持病があるわけでもないので、できれば自宅から近くの産院で出産したいと思い、個人のクリニックを選びました。

私が住んでいる市内には、地域の基幹病院である、周産期センターのある大きい病院もあるんですが、電車に乗って行かないといけないんですよね・・・(そこまで遠いわけではないんですが)。

あと、個人のクリニックは、いろいろサービスが充実していて、それも魅力的でした☆

後日受診したときに、実際クリニックで先生に聞いてみましたが、何か問題が出てきた場合は、すぐに大きい病院に紹介状を書いてもらえるし、提携病院へ救急搬送もしてもらえるので、先生の判断にお任せしようと思いました。

 

希望の産院へ電話をすると、出産予定はいつですか?と聞かれ、12月と伝えると受け入れ可能で、妊娠6ヶ月に入ってからの予約で大丈夫ですよと言われました(o^―^o)。

私はリプロを卒業してから1週間後に、リプロで書いてもらった紹介状を持って、産院を受診することにしました。

その前に、母子手帳の交付を受けてきましたよ☆

 

可愛い母子手帳ケースが欲しいな~と思っていたところ、

「トツキトオカ」というアプリをダウンロードしたら、無料プレゼントでもらえました!

色合いが明るくて、可愛い(^o^)

中もこんな感じにちゃんと分かれていて、母子手帳以外にもカードが6枚、お薬手帳も入るし、チャック付きの部分もあるので(右側)、エコー写真なども入ります☆

母子手帳って買うと結構なお値段するので、無料でもらえてよかったです♪

「トツキトオカ」のプレゼントは、母子手帳ケースがもう1つ別のデザインがあったし、

他にもオムツポーチや、ポーチにも変わる小さいナップサック、完全オーダーメイド名づけBOOKもありました。

どれも欲しくて、迷いましたよ(^▽^)/

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