こんにちは☆
10月も後半になり、ハロウィンの準備を始めたご家庭も多いですよね‼️
我が家は毎年、娘が通うダンス教室でハロウィンパーティーがあります。今年も、衣装選びとお菓子づくりを進めているところです。
この記事では、娘の仮装、お菓子交換会のために100均で整えたお菓子袋、学校から持ち帰ったハロウィンの折り紙を紹介します。
もちみこんにちは~♪ 小学2年生のもちみで~す☆



今日はハロウィンの準備のことを紹介するよ♪



ダンス教室のパーティーの話だね!
ダンス教室のハロウィンパーティーは、仮装して踊ってお菓子を交換します
パーティーといっても、遊ぶだけの日ではありません。ダンスの練習はいつもどおりにして、そのうえで仮装して踊り、最後にお菓子交換会があります。
娘にとっては、好きな衣装を選ぶところから楽しみが始まります。チームメイトにあげるお菓子の準備も、我が家の毎年の恒例です。
娘の仮装は、SHEINで買った水色のシンデレラ風ドレス
娘が選んだのは、SHEINで買った水色のドレスです。去年も着たもので、今年もこのドレスで出ます。本人いわく、シンデレラのイメージだそうです。


ドレスに合わせるのは、ティアラとネックレス、イヤリングです。ネックレスとイヤリングはDAISOで買いました。小物を100均で足す形なら、出費も抑えられます。


同じドレスではありませんが、水色のシンデレラ風ドレスは、Amazonや楽天でも買えます。ドレス選びの参考にどうぞ。どちらも我が家で買ったものではありません。
Amazonにあったのは、アクセサリー付きのライトブルーのドレスです。サイズは複数あるので、ページで確認してください。
楽天には、スカートの裾にかぼちゃの馬車の柄が入った4点セットがありました。サイズは100〜140です。



水色のドレス、シンデレラっぽくていいね(^^)



ティアラとの組み合わせが楽しみだね!
去年のパーティーでは、ほかの子たちの仮装にラプンツェルや白雪姫がいました。魔女の宅急便のキキや、黒猫の仮装の子もいましたよ☆
お菓子交換会用に、袋入りお菓子を100均のハロウィン袋へ詰めます
チームメイトにあげるお菓子は、袋入りのお菓子を何種類か買ってきて、100均で買ったハロウィン柄の小さな袋に詰めています。
市販のお菓子をそのまま渡すより、ハロウィン柄の袋に入れるだけで、ぐっとイベントらしくなります。個包装のお菓子を選ぶと、小袋に分けやすいのでおすすめです。
お菓子交換では、アレルギーのある子がいるかもしれません。詰める前に、包装の原材料表示を確かめておくと安心です。



袋に詰めるだけで、ハロウィンの気分が上がるね♪



配るのが楽しみだね!
学校から、かぼちゃとコウモリの折り紙を持ち帰ってきました
学校でもハロウィンにちなんで、かぼちゃとコウモリの折り紙を折ったそうで、娘が持ち帰ってきました。玄関やリビングに飾ると、手軽に雰囲気が出そうです。



楽しくおりがみしたよ~♪



おうちに飾ってもいいね!
仮装には、悪い霊から身を守る意味があるといわれます
ハロウィンの起源は、古代ケルト人のサウィン祭といわれています。10月31日が1年の終わりにあたり、この夜は死者の霊が戻ってくると信じられていました。
悪い霊に人間だと気づかれないよう、仮面や毛皮を身につけたのが仮装の始まりという説があります(諸説あります)。プリンセスの仮装で踊る今のパーティーとはだいぶ違いますが、仮装の歴史を知ると見え方が少し変わります。
あとは当日、思いきり踊って、お菓子交換会を楽しむ娘を見守るだけです。



ダンスもお菓子交換も、楽しむぞ~♪



それでは、また会いましょう(^^)/



ごきげんよう~♪










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